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自動血球計数装置 ペントラ80
LC-5501J
製造販売届出番号:26B3X00002220004
一般医療機器 特定保守管理医療機器 |
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充実のバックアップシステムで多様な機能を
コンパクトボディにつめこみました
DMS内蔵
●使いやすい日本語表示のDMS内蔵。
●10,000検体分の測定結果(数値データ及びマトリックス)を記憶。測定結果は患者別、日付別に表示できます。患者の治療効果の確認などに有用です。
●ワークリスト作成から、測定後のバリデーションまで、全ての作業を行えるので、省スペースなだけでなく、効率良く検査業務が行えます。
●もちろん、検査結果に各種所見等を自由に入力できます。 |
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充実の精度管理機能
●PENTRA80では、XB法と新鮮血を用いた日内変動による精度管理が可能です。変動データは一目で分かるように視覚化されています。
●サンプラー測定とマニュアル測定で同一のサンプリングプローブを使用。同一の測定系で測定するので、モード間差がありません。 |
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PENTRAシリーズ
●PENTRA80の他にもPENTRAシリーズとして処理速度の異なるPENTRA60、120、120RETICがあります。共通の測定原理、試薬を採用しており、データの互換性にも優れ、メイン機、バックアップ機など用途が広がります。 |
PENTRAシリーズ専用のコントロール血液
●アッセイ値をフロッピーディスクで提供。手入力する手間を省き、入力ミスを防ぎます。
●PENTRAシリーズ専用なので優れたデータを提供します。
●バーコードによる管理で、一般検体と自動的に識別。データは自動的に精度管理グラフにプロットされ、視覚的に確認できます。
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コスト低減に貢献
●測定項目は検体ごとに設定できるので、試薬の無駄も無く、コスト削減に貢献します。 |
双方向/単方向通信、スタンドアローンどちらも可能
●双方向通信によるLIS(Laboratory Information
System)対応。もちろんスタンドアローンタイプとしても使用できますので、選択範囲が広がります。 |
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メンテナンスフリー
●日常のメンテナンスは装置がすべて自動で行います。
●測定サイクルごとに装置が自動的に酵素洗浄液で洗浄を行い、詰まりなどを防ぎます。また、常に装置自身が装置の内部を自己診断していますので、トラブルを未然に防げます。 |
バーコード対応
●バーコードによる検体管理でシステム化に対応。検体バーコードを、内部・外部バーコードリーダーで読み取り、測定します。もちろんバーコードが無くても全自動で測定できます。検体管理は、ラック番号とポジション、患者ID、検体IDで管理。検体の間違いを防ぎます。 |

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安心のサポート体制
●分析器のサービスで高い技術力を誇るメンテナンス専門のHORIBAテクノサービスがアフターサービスを行います。また、施設間外部精度管理プログラムQCSP(Quality
Control Support Program)も完備。参加施設で測定した測定値を統計的に評価することで、施設間での自施設の位置づけが明確になり、またトラブルの早期発見と解決に役立ちます。安心のサポート体制です。 |
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